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【皆どう思ってる? 光編】 美保子「第4回目だよー!!」 健吾 「なんか、前の放送から凄い時間経ってるくね? 何してたんだ、お前。」 美保子「学園長をおどs・・・学園長とどうしたらよりこの学園が素敵になるかを話し合ってたの! 大変だったんだよ。 本当美保子ちゃん忙しいから! えへ!」 健吾 「(嘘くさー)」 爽太 「今日は皆が光先輩をどう思っているか言う回なんですよね。 じゃあさっさとしましょう。 面倒なんで。 ほら、光先輩いないうちに早く。」 健吾 「お前本当面倒くさがりやだな・・・ 光とはなー、幼なじみだな。 かれこれ幼稚園くらいからの。 あいつ昔から無愛想でさ。 顔は良いのに、性格があれだから、あんまりもてなかったな。 俺はもててたけd」 爽太 「へぇ、早くどう思っているのか言って下さい。 え?親友みたいなもんだ? そうですか。 よくわかりました。 光先輩は健吾先輩をうざがっていると思いますけどね。」 健吾 「おい、俺まだ何も言ってないだろ。 まぁ親友・・・なのかな。 俺はそう思ってる。」 皐月 「友情ですね・・・(ホロ)」 爽太 「今の話に何か感動する事何かありましたか。」 皐月 「まぁまぁ^^ そうだなー、光先輩は・・・・。 光先輩は・・・・。」 美保子「そういえばさっちゃんってあまり接点ないよね。 健吾にべったりだからかな。」 皐月 「そう、ですね。 でもなんだかんだ優しい人だと思います!! この前僕が部の花びん割った時、光先輩一緒にお片づけ手伝ってくれましたし!」 健吾 「んーまぁ、そういう優しさはあるんだけどな。 こう、いまいち欠けるな、あいつは。 何ていうか、女の子への優しさとか。」 爽太 「あーそうですね。(ぼー読み 光先輩って喧嘩強いっていう噂聞いたんですけど、本当ですか?」 健吾 「いや、ただ無愛想だからそういうイメージもたれてるだけじゃねーの? 喧嘩してるところなんてみたことないしなー、冷めてるし。 喧嘩つったらあっち(ケア)の佳乃だろ。」 爽太 「なんだ、ガセですか。 じゃあ思ったほど、光先輩って俺に得のない人間なのかもしれませんね。 まぁ得体の知れない物は怖いので、逆らうなんてしませんけどね。」 健吾 「・・・お前ってやつは何ていうか。」 美保子「あたしはねー、光はかっこいいと思うよ! なんせあたしがスカウトしたんだし! あたし的にね、時々見せる笑顔がキュンってくるねー! お客様も絶対このギャップにやられてると思うんだー!!」 健吾 「あーはいはい。(ぼー読み」 皐月 「師匠の方がかっこいいですってば!!ね!」 健吾 「うんうん、だよな! ありがと、皐月★」 爽太 「しめていいですか、いいですよね。しめます。 っていうか健吾先輩邪魔なんで次回から来ないで下さい。」