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【放送開始!!】 美保子「さーて、皆集まったね!! 今回集まってもらったのは、dearのHPで行うことになった、 dearのネットラジオの録音です☆」 皐月 「ネット・・・ラジオ・・・?」 美保子「うん!! 春琉と話しててね、面白そうだなって!!」 健吾 「へーえ、面白そうだな!! お、ラジオっつたらはじまりはあれだろ!? 挨拶じゃね? あーあー、俺は米木健g・・・ いって!! 何すんだよ、爽太!」 爽太 「こういうものは、部長である美保子先輩が1番に自己紹介するもんなんすよ。 さ、どうぞ、美保子先輩。」 美保子「さすが爽ちゃん〜 分かってるなぁ! 高等部1年 dear部長 小咲美保子でっす!」 健吾 「同じく、高等部1年 クールボーイで評判な米木k・・・・」 光 「高等部1年 由沢光です。 よろしく。」 健吾 「おい、お前。 俺今しゃべってたろ。」 光 「だって健吾は評判なんだろ? 別に紹介しなくてもいいんじゃないかな。」 健吾 「あーそうだな☆ってうおおおおおい! 関係ないだろ、それは!」 皐月 「あはは、楽しそうですね、師匠!! えーと、中等部3年 愛丘皐月です!! 師匠・・健吾先輩に憧れてて、弟子入りしていますっ!」 爽太 「最年少、中等部2年の皆川爽太です。」 美保子「よーし、一通り紹介し終わったね☆ まぁ聞いている人は、お客様だからしなくても分かってるだろうけどね。(笑)」 爽太 「で、ネットラジオって詳しくは何するんですか?」 美保子「主に、普段明かされないホスト部の事をきいちゃおーう!!みたいな感じかな・・・! 例えば・・・健吾の家庭聞いちゃうとか。 いっそのこと家庭訪問とかね!」 皐月 「そういえば師匠の家は、大富豪なんですよね〜」 健吾 「・・・俺の部屋とか庶民並だけどな。 俺のこづかいなんて皆より少ないけどな・・・」 美保子「まぁそんな感じ、かな。」 光 「アバウトだな。」 皐月 「あれですよねー、ラジオといえばラジオ名ですよねっ。 師匠命!とかどうでしょうか!」 爽太 「先輩、ネーミングセンス無いのにもほどがありすぎますよ。 第一俺は健吾先輩に命なんてかけられませんし。」 光 「同感だな。」 美保子「健吾に命かけるくらいなら、ケーキにでも命かけるよ、あたし。」 健吾 「なぁ、お前ら俺の事何だと思ってんの。」 爽太 「んーどうしましょうか・・・ 何か良い物はありませんかね。」 美保子「あーやっぱり 〜ラジ!とか略せるのがいいよね。」 光 「あーそうだな。」 健吾 「わー無視ですか^^ 放置ですか^^ あ、俺いいの思いついた!!」 美保子「今回はネットラジオのCMみたいな感じだから、 ラジオ名とかは次の時に発表するからねっ!」 爽太 「ここまで聴いてくれて有難う御座いましたー」 健吾 「本当お前等最後の最後まで無s」 ぶち(録音停止)